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シルバーウィーク期間中の営業時間について
いつもパソコンサポーターゼットをご利用いただき、誠にありがとうございます。
シルバーウィーク期間中の営業時間について、下記の通りお知らせいたします。
ご不便をおかけする場合もございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。■ シルバーウィーク期間中の営業について9月19日(土) 通常営業(9:00〜18:00) 9月20日(日) 店舗休業
※事前予約制の出張訪問のみ営業いたします9月21日(月)〜9月23日(水) 通常営業(9:00〜18:00) 9月24日(木)〜 通常営業 9月19日(土)・21日(月)〜23日(水)について
この期間は通常通り、9:00〜18:00で営業いたします。パソコンの修理・購入相談・データ復旧・出張サポートなど、いつも通りお気軽にご相談ください。連休で時間に余裕のある時期は、普段気になっていたパソコンの不調や動作の遅さをまとめてご相談いただく良い機会です。「起動しない」「ネットに繋がらない」「動作が重い」など、気になる症状がございましたらお早めにご連絡ください。
9月20日(日)について
9月20日(日)は店舗の窓口業務をお休みとさせていただきます。ただし、事前にご予約いただいた出張訪問サポートのみ対応可能です。当日の店舗へのご来店・お電話でのお問い合わせには対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。
出張訪問をご希望のお客様は、恐れ入りますが9月19日(土)までにお電話または当店ウェブサイトのお問い合わせフォームより事前予約をお願いいたします。ご予約なしでの当日訪問依頼にはお応えできませんので、ご注意ください。
9月24日(木)以降について
9月24日(木)からは通常通りの営業となります。連休明けは各種お問い合わせが集中しやすい時期ですので、お急ぎのご相談は連休中の営業日にご相談いただくとスムーズです。
皆様にご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
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お盆期間の営業時間について(8月11日〜8月16日)
いつもパソコンサポーターゼットをご利用いただき、誠にありがとうございます。
お盆期間中の営業時間について、下記の通りお知らせいたします。
ご不便をおかけする場合もございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。■ お盆期間中の営業について8月11日(火)〜8月15日(土) 通常営業(9:00〜18:00) 8月16日(日) 店舗休業
※事前予約制の出張訪問のみ営業いたします8月11日(火)〜8月15日(土)について
この期間は通常通り、9:00〜18:00で営業いたします。パソコンの修理・購入相談・データ復旧・出張サポートなど、いつも通りお気軽にご相談ください。お盆で帰省されたご家族のパソコンの不調や、実家のパソコンの点検などもこの機会に合わせてご相談いただくお客様が増える時期です。「動きが遅い」「起動しない」「ネットに繋がらない」など、気になる症状がございましたらお早めにご連絡ください。
8月16日(日)について
8月16日(日)は店舗の窓口業務をお休みとさせていただきます。ただし、事前にご予約いただいた出張訪問サポートのみ対応可能です。当日の店舗へのご来店・お電話でのお問い合わせには対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。
出張訪問をご希望のお客様は、恐れ入りますが8月15日(土)までにお電話または当店ウェブサイトのお問い合わせフォームより事前予約をお願いいたします。ご予約なしでの当日訪問依頼にはお応えできませんので、ご注意ください。
ご来店・お問い合わせについて
営業時間内であれば、通常通りご来店・お電話でのご相談を承っております。混雑が予想される時期でもございますので、事前にお電話でご来店予約をいただけますとスムーズにご案内できます。
皆様にご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
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Webroot(ウェブルート)セキュリティソフトを販売開始
Webroot(ウェブルート)セキュリティソフトの取り扱いを開始しました
平素よりパソコンサポーターゼットをご利用いただきありがとうございます。
このたび、業界最軽量・最速のセキュリティソフト「Webroot(ウェブルート)SecureAnywhere」の取り扱いを開始いたしました。Webrootはパソコンへの負担がほとんどないクラウド型セキュリティソフトです。インストールサイズはわずか34.82MB、システム待機時のメモリ使用量はわずか42MBと、他社製品と比較して圧倒的に軽量。古いパソコンでもサクサク動き、ウイルス対策をしながら快適に使い続けられます。
🏆 業界第1位の実績 Webroot 他社平均 インストール時間 わずか 1.94秒 98.24秒 メモリ使用量 わずか 42MB 219.20MB インストールサイズ わずか 34.82MB 1,050MB スキャン時間 わずか 34.75秒 199.89秒 Windows・Mac・Android・iOSに対応。アンチウイルス・インターネットセキュリティプラス・ゲーマー向け・モバイルセキュリティなど、用途に合わせた全10プランをご用意しています。メーカー直販価格より最大35%OFFでご提供しており、購入後のインストールサポートも承っております。
Webroot 製品詳細・価格はこちら
取り扱い全10プランの詳細スペックと価格をご確認いただけます。
ご不明な点・インストールのご相談はお電話またはお問い合わせフォームより、お気軽にパソコンサポーターゼットまでご連絡ください。
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2025年10月14日に「Windows10」のサポートは終了しています

ご存じですか?2025年10月14日にWindows10はサポート終了しています
古いWindows PCを使用し続けるリスク
セキュリティ更新停止に伴うサイバー攻撃被害、個人情報の漏洩
周辺機器が使えなくなる
パフォーマンスの低下
Windows11 PCに買い替えるメリット
今お使いのWindows10 PCをOSアップグレードすると、ハードウェア要件が足りずPCの動作が遅くなったりフリーズしやすくなる場合があります。最新PCに買い替えて、安全・快適なパソコンライフを送りましょう!
最新のハードウェアで
サポート強化と生産性向上を実現 -
2025-2026 年末年始営業時間のご案内
平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
パソコンサポーターゼットの年末年始の営業時間は下記の通りとなります。
お客様には大変ご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。なお、店舗休業期間中に頂きましたご注文、電話やメールでのお問い合わせにつきましては、1月5日より順次対応させていただきますので予めご了承下さい。
2025年12月27日(土) 通常営業 9:00 ~ 18:00
12月28日(日) 店休日 ※出張訪問サービスのみ営業(要、事前予約)
12月29日(月) 通常営業 9:00 ~ 18:00
12月30日(火) 店休日
12月31日(水) 店休日
2026年1月1日(木) 店休日
1月2日(金) 店休日
1月3日(土) 店休日
1月4日(日) 店休日
※1月5日(月)より通常営業(9:00 ~ 18:00)となります。
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25年冬モデルPCから付属のOfficeが変わります
2025年冬モデルから新たに搭載されたオフィスソフト「Microsoft 365 Personal」は、利用開始から3年目以降有償になるサブスクリプション形式のソフトウェアです。
従来通り、永年無料の「Office Home & Business 2024」を選択・使用することも可能ですが、重要な注意点があり個別の設定も必要です。
詳しくは下記で説明します。25年冬モデルから、プレインストールされるオフィスソフトが変更されます。2種類のオフィスソフトから、お客様が利用するソフトを選択する方式に変わります。このためオフィスソフトの名前が、2つの製品名を連ねた非常に長いもの「Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024 オプション付き」になりました。
オフィスソフトは下記2つのうちから、いずれか1つをお選びいただけます。
①Microsoft 365 Personal
②Microsoft Office Home & Business 2024
「Microsoft 365 Personal」は、利用開始24か月後以降は有償になるサブスクリプション形式(※)のソフトです。従来通り、永年で使用無料の「Microsoft Office Home & Business 2024」を選択するためには、個別に手続きが必要となりますのでご注意願います。
※サブスクリプション形式:定額の料金を支払うことで、商品やサービスを一定期間利用する権利を得る形式最終的に使用するオフィスを選択可能になるのは90日経過後以降からです。Office利用開始から90日間は、「Microsoft 365 Personal 無料試用期間」のため、Microsoft 365 Personalしかお使いいただけません。つまり、利用開始から90日間「Office Home & Business 2024」を使うことはできません。
主な仕様の違い
項目 Microsoft 365 Personal Office Home & Business 2024 ライセンス形態 サブスクリプション形式 買い切り形式(永続ライセンス) ライセンス更新費用 利用開始から2年間無料。
3年目から有償(1年あたり 21,300円の自動更新)なし(永年無料) インストール台数 無制限(同時利用は5台まで) インストールされたパソコンのみで使用可能 クラウドストレージ OneDrive 1TB なし(OneDrive 無料枠のみ) AI機能 Copilot 対応 なし ソフトウエア更新 常に最新バージョンに自動更新 セキュリティ更新のみ。新機能追加無し サポート期限 現時点では未定 2029年10月9日 まで(予定) 使用するオフィスバージョン選択の流れ

■ Microsoft 365 Personal(24か月以降有償)を選択する場合
初期設定時、もしくは90日以内に支払方法を登録(クレジット、デビットカード、PayPalから選択可能)
支払方法を登録すれば利用開始から最初の2年間は無償で利用可能。24か月後以降は料金引落しが開始されます。(1年間:21,300円。自動更新)
※ Office利用開始から90日以内に支払方法を登録しないと、Office 365 Personalは、それ以降使えなくなります。■Office Home & Bsuiness 2024(永年無料)を選択する方法
① Windows初期設定の際、「今すぐMicrosoft 365 Personalを始める」のSTEPで「定期請求」を「オフ」に設定する。(支払方法を登録しない)
② 利用開始から90日間、Officeツールバー直下で促される「アクティベート(支払情報登録)」をしないまま利用を継続する。
③ 90日経過後にMicrosoftストアへの専用リンクを利用してライセンス内容を切り替える(Officeアンインストール・再インストールは不要・費用ゼロ円)
※ Office Home & Business 2024は、Office利用開始3か月後にならないと、設定も利用開始もできません。
※ Office利用開始後どのタイミングでも支払情報を登録すると、その時点で「Office Home & Business 2024」は選択できなくなります。ご注意ください。【要注意期間】
Windows初期設定後オフィスを使わないまま180日経過するとOfficeライセンスそのものが失効します。どちらのバージョンも使用不可になります。Office Home & Business 2024への切替作業期間もWindows初期設定から180日目までです。それ以降は切替ができなくなりライセンスが失効します。ポイント整理
Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024オプション付きについてポイントをまとめてみます。
最新版Microsoft 365 Personalを使いたい方(3年目以降有償)
Windows初期設定時、もしくは90日間の無料試用期間中に支払方法の登録が必須です。
Windows初期設定時、もしくは90日間の無料試用期間中に支払登録をしないと、それ以降「Microsoft 365 Personal」を使うことはできません
※91日目~24か月までの「無償期間」は、支払方法を登録し、3年目以降有償利用することを選択したお客様向けの特典です。Office Home & Business 2024を使いたい方(永年無料。サポート期限は2029年10月9日予定)
Windows初期設定時、もしくは90日間の無料試用期間中に支払方法を絶対に登録しないでください。
※Windows初期設定の際の「今すぐMicrosoft 365 Personalを始める」のSTEPでは、「定期請求」を「オフ」に設定してください。一度支払方法を登録してしまうと、Office Home & Business 2024の利用権は失効します。(Microsoft 365 Personalしか使えなくなります)
利用開始後、90日経過後からは、Officeを起動すると画面に「Office Home & Business 2024」への切替を促すメッセージが表示されます。メッセージの内容に従い、Officeのライセンスを切り替えてください。
※切替期限は、Windows初期設定から180日目までです。期間内に切替作業を完了しないとライセンスが失効し、どちらのOfficeも使えなくなります。共通の注意事項
Windows初期設定後、オフィスを使わないまま180日経過するとOfficeライセンスそのものが失効します。どちらのバージョンも使用不可になります。
利用開始から3か月間は、Microsoft 365 Personalしかご利用いただけません。Office Home & Business 2024は4か月目以降、はじめて選択可能になります。
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Windows10 サポート終了目前!買替情報

Windows10 サポート終了目前!
OSのサポート期間が終了すると、定期的に提供されている重要な更新を含むセキュリティ更新プログラムや有償サポートなど、マイクロソフト社が提供するすべてのサポートが受けられなくなります。
安全・快適な環境でご使用いただくため、最新OS Windows 11を搭載した機種へ、早めの買い替えをおススメします。Win10パソコンに表示される「サポート終了ポップアップ」について
最近、Windows10のパソコンを使用中に、以下のようなポップアップが表示されるという事はありませんか?

【メッセージの例】
・セキュリティの確保: Windows 10のサポート終了に備える
・新しいWindows 11 PCで出来ることがさらに増えます
・Windows 10のサポート終了に備えた計画を開始する
・無制限にゲームを楽しめます
・安心して創造性を発揮できますWindows 10は、2025年10月14日にマイクロソフト社によるサポートが終了します。
サポート終了や更新プログラム提供終了の案内は、そのことをお知らせするために、マイクロソフト社が表示しているものです。全画面でご案内が表示された場合は、内容を確認した後、「後で通知する」ボタンをクリックして画面を閉じるようにしてください。OSのサポート期間が終了したら何が困るの?
Windows 10搭載PCを使い続けるデメリット
使い慣れたパソコンやOSを手放すのは抵抗感があるお客様も多いかもしれませんが、サービスが終了してしまうと周りの環境に遅れていき、大きなリスクを抱えることになります。
セキュリティ更新の停止
Windows 10のサービス終了後は、重要なセキュリティアップデートが提供されなくなります。これは、新たに発見される脆弱性に対して無防備な状態になることを意味します。サイバー攻撃者は、 パッチが適用されていない古いシステムを狙う傾向があるため、個人情報や機密データが危険にさらされる可能性が高まります。

最新のソフトウェアや周辺機器が使えない
最新の周辺機器やソフトウェア・サービスは、Windows 10向けのサポートを終了する可能性があります。これにより、新しいプリンター、USBメモリ、外付HDD/SSDなどに買い替えても正常に動作しない恐れがあります。古いOSを使い続けるだけ、周りの環境も停滞してしまいどんどん非効率になります。

パフォーマンスの低下
時間の経過とともに、Windows 10のパフォーマンスが低下する可能性があります。また、新しいハードウェアや技術の進歩に対応できず、システムの動作が遅くなったり、不安定になったりする恐れもあります。搭載しているパソコンも必然的に長年使っているものになるため、ハード・ソフト両面でのパフォーマンス低下が懸念されるでしょう。

Windows 11搭載PCに買い替えるメリット
安全・快適にパソコンライフを送っていただけるよう、最新PCへの買い替えをおススメします。駆け込み需要による品薄や納期遅延の可能性もあるため、できる限りお早めにご検討ください。
ハードウェアによるセキュリティ機能の向上
Windows 11では、セキュリティが大幅に強化されています。TPM 2.0*(Trusted Platform Module)の必須化により、ハードウェアレベルでの暗号化やセキュアブートが可能になりました。これにより、マルウェアやランサムウェアなどの脅威からシステムを効果的に保護できます。また、Windows Hello for Business機能の改善により、生体認証技術を用いたより安全なログイン方法が提供されています。パスワードレス認証の採用により、フィッシング攻撃やパスワード盗難のリスクが大幅に低減されます。
*TPM(トラステッド プラットフォーム モジュール)は、デバイスの暗号化の回復キーを管理するなど、セキュリティ関連の機能を提供するマイクロチップです。TPMは、通常マザーボードに備わっており、お客様ご自身での追加などはできません。

使いやすく刷新されたユーザーインターフェース
Windows 11では、モダンでクリーンなデザインが採用され、ユーザビリティが向上しています。センタリングされたスタートメニューや整理されたタスクバーにより、直感的な操作が可能になりました。また、ウィジェット機能の強化により、ニュースや天気、カレンダーなどの情報にすばやくアクセスできるようになっています。これらの変更により、作業効率が向上し、より快適な操作環境が実現されています。

パフォーマンスの向上
Windows 11は起動時間が短縮され、全体的な動作が高速化されています。特に、新しいメモリ管理システムにより、複数のアプリケーションを同時に実行する際のパフォーマンスが向上しています。さらにDirectStorage技術の導入により、ゲームやグラフィック処理を多用するアプリケーションのロード時間が大幅に短縮されました。これは特にクリエイティブ作業やゲーミングを行うユーザーにとって大きなメリットとなります。

最新のFMVはこんなに違う!新旧スペック比較表

※1 量産相当の検証機で「MAXON Cinebench R23」を用いて計測したベンチマークスコア(富士通クライアントコンピューティング株式会社調べ)。 すべての機器において同様の結果を保証するものではありません。
※2 規格上の最大理論値から算出したものであり、実際の使用環境によって結果は異なります。

